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Tomoharu Saito

One of the most consistent players in the game, Tomoharu can always be counted for a strong finish. With five Pro Tour Top 8s and more than 10 Grand Prix Top 8s, he has proved time and time again that aggressive decks are a viable option even at the highest level of the game.

Saito’s Statement on GP Florence Disqualification (Japanese)

GPフローレンスで失格裁定を受けた件について。 公式カバレージ(英語)http://www.wizards.com/Magic/Magazine/Article.aspx?x=mtg/daily/eventcoverage/gpflo10/day1#16 既にご存知の方もいるかもしれませんが今回のGPフローレンスは失格となってしまいました。 まず、普段から応援して下さっている皆さんに謝らせて下さい。 今回最低な結果が出てしまいました、誠に申し訳ありません。 今回、なぜこの裁定が出たのかをまとめると、 「残り時間が少ないのを確認した後、故意に時間稼ぎをしているように見えたから」 との事でした。 他者から「そう見えた」事を完全否定する事はできませんが、僕はその時全く、「時間稼ぎなんてしていなかった」 失格を受けたプレーヤーは何があったのか、どう思ったのか等、ウィザーズにレポートを出します。 日本語で良いと言われたのでそのまま会場で日本語でレポートを書き、提出しました。 その時書いた内容と同じものをもう一度ここに記したいと思います。

Feature Article – The Legacy of Scars (Japanese)

ミラディンの傷跡がレガシーに与える影響

皆さんこんにちは、レガシー大好き齋藤友晴です。
と言ってもGP連戦に向けてリミテッドばかりしていたので最近は全然プレイできてませんが。
ですがそのぶんミラディンの傷跡のカードに慣れてきたので、今回はミラディンの傷跡がレガシーにどれぐらいの影響があるのかを考えてみたいと思います。
まずは、以下をご覧下さい。

Examining the Top 8 Decks at Tokyo’s Eternal Festival – Japanese

2010年9月20日、日本の東京で行われたEternal Festival Tokyo。
レガシーで行われた本戦には245人が参加し、レガシーの大会としては日本最高の参加人数を記録しました。世界でも13位、グランプリを含まなければ7位となる記録だそうです。

Why Was Japan Unsuccessful at Pro Tour Amsterdam? (Japanese)

先日行われたPTアムステルダム、日本人の最上位は渡邊雄也の28位。
近年と比較すると、日本勢が本当に大負けしたプロツアーでした。
その後、日本では「日本勢はなぜ、勝てなかったのか」というタイトルで、様々なプレーヤーがブログを更新し、非常に多くの意見が出ています。
火付け役となったのは日本語版カバレージに掲載された、同タイトルの記事。
自分や中村修平、渡邊雄也、それから三田村和弥や津村健志に大塚孝太郎等、多数の日本人プロプレーヤー達のインタビューをもとに、
日本勢が明確に「負けた」という事と、その原因を分からせてくれるような記事でした。

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